阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

2017年1月28日、阿佐ヶ谷LoftA で開催した「阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」無事終了いたしました。たくさんの方のご来場ありがとうございました。

サブカルチャーのメッカ、阿佐ヶ谷のトークライブハウスで開催する、お酒やジュースやご飯といっしょに科学の話題を楽しもう、という趣旨のこのイベント、数えて・・・ないので、もう何回目かは忘れましたが、1年に数回開催していて、今回は2017年の第1回目でした。

今回のテーマは「人工衛星」ですが、その前に・・・

阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告
「今回は立て看が地味ですね・・・」

「ですね・・・」

今回のイベントはNHK BSプレミアムで放送中の「コズミックフロント☆NEXT」の取材が入りました。3月の「私の宇宙絶景」で放送されるそうです。コレを書いている時点では具体的な放送日は三月中とだけしか決まってません。決り次第お知らせしますね。

↓イベントの前にJR阿佐ヶ谷駅周辺で出勤(?)風景を撮るということで、現場に移動するNHKご一行様。最初の頃はメイドモードで阿佐ヶ谷パールセンターを歩くのを恥ずかしがっていたスタッフメイドさんも最近は貫禄が出てきました・・・。
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

こんな感じで街角取材(風)の絵を撮りまして・・・
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告
阿佐ヶ谷駅の北側なのですけど、ここけっこ人通りが多くて、特に自転車がひっきりなしに来るわけです。後ろ姿はOKですが、顔が写ると許諾の問題があるので、何度もやり直しながら人が途切れる瞬間を狙っての撮影でした。

で、もって阿佐ヶ谷LoftA の中でもインタビューを受けました。
「手作りイベント館を出すために」と準備風景も撮影して頂いたのですが・・・正直言って商業イベントなのであんまし手作り感がなくて申し訳ない・・・いつも通り LoftA のスタッフとスタッフメイドさんで手作り感なく、淡々と準備が進んでいくのでした・・・
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

今回は4回目の人工衛星鉄板ネタ回なので、「勝ったなガハハ!」感満載の壁紙・・・
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

2017年1回目のイベントに人工衛星を持ってきたのは、人工衛星が今年還暦を迎えるためです。人類が最初に人工衛星を打ち上げたのが1957年、皆さんよくご存じのスプートニク1号でした。
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

イベントはいつも通りのこんな感じで楽しく過ごさせて頂きました。イベント中に頂いたのはコロナが三本とロングアイランドアイスティー一杯でした。どうも、後半はコロナが売り切れになってしまったようで演者が三本も飲んでしまって失礼しました。
阿佐ヶ谷ダイナーヴォイニッチ「ご注文は人工衛星ですか???☆NEXT」ご報告

次回は4月15日(土曜日)、久しぶりに夜の開催です。19時開催の予定なので久しぶりのおとなの時間を楽しみましょう。


スポンサーサイト
2017-02-05 : 雑談 : コメント : 0 :

ヴォイニッチ写本の複写本が買えるチャンス

イェール大学出版が2016年11月に出した、元祖「ヴォイニッチ写本」の複写本です。
ヴォイニッチ写本はネットで画像としてダウンロードできますけど、やはり本の形になっている物を本箱に並べておきたいですね。

2017-01-19 : 雑談 : コメント : 0 :

エダマメの科学と化学と俳句

エダマメの科学と化学と俳句

ビジネスジャーナルで連載中の「化学に恋するアピシウス」、お知らせが遅れてしまいましたけど8月公開はエダマメでした。
http://biz-journal.jp/2016/08/post_16202.html
この連載、いつも料理の写真は自分でいろんなお店に食べに行って撮影させてもらっているのですが、今回はヴランヴァニアです。このコーナーではブルーチーズに続き、2回目の登場です。ここの生ビールはレーベンブロイなのですけど、泡が細かくて喉を心地よく刺激してくれるので、夏の暑い日、会社帰りの一杯は最高なのです。
#会社帰りの時間帯は満席で入れないことが多いので要注意ですけど

2016-09-05 : 雑談 : コメント : 0 :

五重塔の屋根の大きさ

日本各地のお寺に五重塔がありますが、そのプロポーションは2つのタイプに分かれます。
五重塔の屋根は上層階ほど小さくなっています。この小さくなる割合を逓減(ていげん)率と呼びますが、飛鳥時代の頃に朝鮮半島経由で伝えられた建築工法による五重塔の第一層と第五層を比較した逓減率は50%くらいです。つまり、一番上の屋根の一辺の長さは、一番下の屋根の半分しか無く、四角錐に近い形状をしています。その代表が法隆寺の五重塔です。

ですが、このスタイルは日本人にはあまり評判が良くなかったようで、五重塔のプロポーションは次第に日本人好みに変化し、末期には70%前後に落ち着きました。四角錐のようなどっしりした姿よりも、シュッとした細身が日本人好みだったということのようです。70%の代表は京都の東寺ですが、私が学生時代を過ごした山口市の瑠璃光寺も68%の逓減率で今風のスタイリッシュな姿でたたずんでいます。

下の写真は私が学生の頃に撮影した瑠璃光寺五重塔のライトアップです。上の層に行くほどわずかに屋根が小さくなっているのがわかると思います。

瑠璃光寺五重塔

(参考資料:日経回廊7)

tag : 五重塔

2016-07-02 : 雑談 : コメント : 0 :

かっこいい自走式粉砕機、5900万円

ガラパゴス BR380JG-3

上の写真は先日、コマツがモデルチェンジ発売した自走式粉砕機「ガラパゴス」です。
総重量35トン、エンジン出力は200馬力で特定特殊自動車排出ガス2014年基準にも適合し、コンクリートやプラスチックであれば1メートル近いがれきを破砕することができます。最高速度は不明です。

価格は5900万円とのことですので、先日の東京オートサロン2016に出ていた、黄金のGT-R(KUHLJAPAN PROJECT R35GT-R ENGRAVE GOLDMETAL)と同じ値段ですね。

tag : 自走式粉砕機

2016-06-19 : 雑談 : コメント : 0 :

セーラー服と機関銃と理転とセーラー服

飴山實先生


毎月一本原稿を書かせて頂いている「化学に恋するアピシウス」。今日、4月分の原稿を入れたのですが、その時に私が「理転」だということが話題になりました。

簡単に説明しておくと、高校三年まで「歴史は好きだし、社会科の先生にでもなるかぁ」とかテキトーなことを考えながら、具体的な大学受験目標も決められずに過ごしていたある日、山口大学農学部に俳人なのに微生物学者という教授がいることを知りました。それが恩師飴山實先生だったのですが、「へぇ、俳人かぁ、おもしろい人がいるもんだな」と、研究内容はともかくとして、俳人であり科学者である人ってどんな人? という好奇心だけで飴山先生の研究室に入るべく、それほど深くも考えずに高校三年で理転しました。

三年で理転したって、理系クラスに変えてくれるはずも無く、完璧文系クラスでやたらと文系科目に強いクラスメイトに授業ではほぼ置いてきぼり。得意なはずだった歴史も世界史の先生に授業のたびに出来が悪くてイビリ倒されるレベルに成績は急降下・・・涙。文系クラスでは授業の無い化学Ⅱとかも自分の受験科目にはあるので帰宅してから独学でやってました。進研ナンタラとかの模試を受けても文系クラスでの受験なので、理系科目は受験させてもらえず、にもかかわらず志望校に理系学部を書くもんだから「科目不足で判定不能」とか結果が出てきて、先生にもほぼ相手にされない割と踏んだり蹴ったりな最終学年を過ごしました。

ま~それでも、希望通りの進学はできて、大学三年次の研究室分けでも幸いにして飴山先生の研究室は厳しいので有名で希望者が定員に満たずに楽勝で研究室も決定。その後卒論研究、修論研究などいろいろあって(ここのいろいろも七転八倒でタイヘンだったのですが、それはまた何かの機会に・・・)今に至るわけです。

イマドキの高校生がどうやって志望大学を決めるのかははっきり言って知らないのですけど、あんまし深く考える必要はないんじゃないかな、ってのが一つ。たしかに、理系とか文系とかのくくりが存在することは否定しがたい事実で、ある段階でその枠に収まらなければならないわけですけど、一度決めたら死ぬまでその方向で・・・ってものでもないし、何かのタイミングで「あ、これいいな」とか「それ、おもしろそう」って思ったときに自分の進路なんて自由に変えればいいわけだし。

よく「文系からの理転だから、おびおさんは理系に似合わず文章がわかりやすいんですね」とか言われますけど、それも全然違ってて、単に赤川次郎さんの小説を数百冊読んだからだと思ってます。これまた、特に小説が好きとかそういうのではなくて、中学時代はほとんど本を読まなかったのです。で、中学二年のとき、大風邪を引いて学校を休んで、誰もいない家の中で退屈をしていたのですが、ふと目にとまったのが「セーラー服と機関銃」・・・。別にセーラー服に興味があったわけでは無いのですけど、何となく手にとって読んでみるとこれがまたおもしろい! で、近所の本屋さんに手当たり次第に赤川次郎さんの本を配達してもらって、ひたすら赤川次郎ばかり読み続ける中学時代を過ごしてなんとなく文章がこんな感じに・・・。

キホン、アホなので先のこととか考えてないのですよね。その瞬間、その瞬間、今何をするのが自分にとって一番楽しいことか、ってことしか考えてなかったりしますので。結論としては、私には受験生の道しるべになるような文章は書けません・・・ってことで、みなさん自分でがんばってください。

それにしても、中学二年のあの日、「セーラー服と機関銃」を見て、小説本を手に取らずに、セーラー服を手に取っていたら、今頃どうなっていたでしょうね???

tag : 化学に恋するアピシウス 飴山實 山口大学

2016-04-25 : 雑談 : コメント : 0 :

ハイブリッドホイールローダZW220HYB-5B 4月1日ついに発売

ハイブリッドホイールローダZW220HYB-5B 4月1日ついに発売

日立建機からハイブリッド機構を搭載した新型ホイールローダZW220HYB-5B が4月1日、新発売になります。
こののハイブリッドシステムは、減速時に発生するエネルギーを電気エネルギーとしてキャパシタに蓄電し、加速時に走行モータへ給電することで信号グランプリで圧倒的な迫力を見せます燃料消費量を最大20%も削減します。
標準小売価格は 4522万円です。
2016-03-30 : 雑談 : コメント : 0 :

フェミニズムとジェンダー

フェミニズムとジェンダー

サロン de 夜間学校、第19回目公民「フェミニズムとジェンダー」に参加してきました。
「マイノリティーは少数派のことではなくて、社会で集団として低い地位に置かれた人々のこと」に「なるほどなぁ」と感心しつつも、テーマが普段あまり考えたことのない内容なので、老朽化した頭では理解に時間がかかります。

自分なりにわかったことは
・うちはまぐれもなく、金銭から、権利から、言ってみれば性まで完璧にS国
・でも、大きな問題は無く平穏無事であること

女性が全て「男と同じ権利と責任を負って、同じ土俵で同じように生きたい」と思っているわけではないと思うので、平成の時代に「男に守られ、外で働かずに、家の中で外に出て行く男を助けたい、そこに生きがいを感じる」という女性がいてもいいのだと思います。議論の中で出てきた風俗に生きがいを見いだしてがんばる女性も同じ枠組みで理解できるかと。

それを「低い地位に置かれて不満だ」と感じるかどうかは人それぞれの問題だと思うので・・・。

「低い地位」ってなんなの、とか、「低い地位に置かれた人はみんな低い地位に置かれていることが不満なの?」とか考え始めると訳がわかんなくなるし、そもそも、サラリーマンだったら99パーセント以上の人が「低い地位に置かれている」わけなので、自分はもう現状のまま低い地位でがんばるつもりですし、低い地位にそれほど不満もないですし、「私つくるひと、僕たべる人」もありだと感じました。

あと、アラン・チューリングとオスカー・ワイルドについては、伝記を買って復習しておきます。

次回の授業は生物のフィールドワークです。
太陽に当たるのが苦手なので、まだ参加申し込みはしていないのですが、毎回、個性派の先生のお話を聞くのはとても楽しいのでがんばって野外も参加してみようか・・・と思ってます。主催者はいったいどこからどうやって、毎回ぶっ飛んだ先生を連れてくるのかふしぎです・・・
2016-03-27 : 雑談 : コメント : 0 :

しっかり考えてから動くことと、走りながら考えること

しっかり考えてから動くことと、走りながら考えること

雑談です。

こないだ、早稲田大学が無線給電EVバスの実証試験を始める・・・という記事を書いていて思いました。
中国でオリンピックが開催されたとき、EVバスが運行されましたけど、あのときは巨大なバッテリーをとっかえひっかえしながら力業で走らせてましたよね。無線給電の技術は未完成だし、バスを1日中走らせるほどの容量を持った二次電池を積むことも現実的には不可能だから、だったら車庫に大量に充電器を置いて、大量の予備バッテリーを充電待機させておいて、バッテリーごと載せ替えればいいじゃん、みたいな。

ま、巨大なミニ四駆ですよね。(バスは二駆だと思いますけど)

ところで、わたしは走りながら考える・・・というか、考える能力があまりないので走る以外にテが無い・・・ことが多い気がします。その結果、一瞬で頓挫してしまったあれやこれやが山積みです。で、その対極にあるのが「しっかり考えてから動く」です。

「走りながら考える」と「しっかり考えてから動く」の使い分けってご存じですかね???
最近のビジネス書では、仕事のできる人は走りながら考える、的なことが良く書かれていますけど、そんな単純な話しではないですよね。やっぱりケースバイケースで使い分けないとです。

取り組むべきものがライバルのいない最先端なら、そりゃ走りながら考えるしか無いでしょ、まずどっちでも良いから勘で一歩目を踏み出して、二歩目をどっちに踏み出すかはそのあとで考える・・・と。

一方で市場が成熟していたり、明らかに先行しているライバルがいる時にはしっかり考えて一歩目を踏み出さないと・・・そもそも、踏み出すかどうかも考えないと・・・ですよね。

んでもって思ったのが、EVバスは「走りながら考える」研究テーマだったのに、日本は「しっかり考えて」しまったね・・・って。無線給電で自動車を走らせるのなんて、韓国やドイツではとっくの昔にやっちゃってることなので。中国の巨大ミニ四駆は一見バカっぽかったけど、
「もういいよこれで、電気で走ればなんだっていっしょだよ、電池の交換だって人件費安いんだから全部人力でいいし」
って。とても洗練されているとは言えないですけど、なんか研究していて楽しそう。しかも、おそらくは適当に一歩目を踏み出した人たちは、他の人たちがしっかり考えている間に、たくさんの失敗や反省をしたはず。

机の上で考えることと、実際に行動して失敗すること、やっぱ後者の方が次につながりそうですし、そもそも、なんだかやってて楽しそうですよね。
2016-02-29 : 雑談 : コメント : 0 :

読みたくもない記事を無理矢理読まされる紙媒体はすばらしい

読みたくもない記事を無理矢理読まされる紙媒体はすばらしい

「クーリエ・ジャポン」が2016年2月26日発売号を最後に10年間の雑誌の歴史に幕を閉じます。3月からは会員制デジタルサービスへ移行するとのこと。定価800円の月刊誌の「クーリエ・ジャポン」。私の身の回りで読んでいるという話を聞いたことがありませんし、比較的ビジネス雑誌の揃っている会社の1階のコンビニにでも売られていません。要するに紙雑誌としては売れなくなったのでコストもリスクも小さく、情報のアップデートも迅速な電子媒体へ・・・ということなのでしょう。

ただ、この雑誌が電子媒体になったら・・・たぶん読みません。だって、私にとっては電子媒体をわざわざ画面で読まなければならないほど重要な雑誌ではないから。

では、なんでそれを今まで毎月読んできたかと言えば、紙版にはキーワードで記事を集めてくれる機能もなければ、多くの人が読んでいる記事を推奨してくれる機能もないからです。雑誌として、あらゆる記事が雑多に、しかもある方針に従って編集されて完成した物が、毎月有無を言わさず送られてきて、無理矢理それを読まされる・・・そこにメリットを感じているからです。

今月号の記事で言えば「ISの矛盾する論理を知る答えは彼らが熱狂する詩にあった」とかいう「マクロスかよ!!!」ってつっこみたくなるような記事。これ、ネットでタイトルだけ見てクリックして読みますかね?<自分

あるいは、キーワードで自動収集した記事を読んでいる限りにおいては、タイトルさえ目にすることが無かろう記事です。でも、雑誌で届けば読むし、たとえ読まないとしても読む or 読まないの判断は少なくともタイトルを読んで記事を想像しなければできないことなので、「へぇ、そんなことがあるのね」くらいの記憶には残るはずです。

つまり、紙媒体で送り届けられることによって、自分の興味の無いジャンルの記事、それほど読みたいと思っていなかった記事に触れることができることが雑誌体の最大の価値だと思っているからです。

キーワードによる自動記事収集は便利なので私も活用しています。でもそれとは別に新聞もあえて紙版を(電車の中で画面で)読むし、雑誌も紙で読んでいます。むしろキーワードを設定できるということは、そのことについて何らかの知識や興味を持っているということなので、それらの記事こそ、収集だけしてフォルダに放り込んでいるだけのことが多いです。

ナショナルジオグラフィックも電子版をおもしろがって読んでいたのは最初の頃だけで、今は冊子体しか読んでいません。たしかに電子版は動画のインタビュー記事なども充実はしていますが、なんか欲しい情報はコレジャナイ感がぱないです。インタビューだって文字で読んだ方が頭に良く定着される気がしますし、クジラが泳いでいる映像をわざわざ時間をかけて見なくても良い気がします・・・。時間が有り余っていれば、そういう貴重な映像を堪能したい気持ちはありますが、動画のタイムパフォーマンスつまり、かけるコストに対する得られる情報はあまり良くないと感じています。紙媒体って、作るのに手間暇かかるだけの価値は内包しているのは間違いないのでダイジにしたいですね。
2016-01-24 : 雑談 : コメント : 0 :
ホーム  次のページ »

おびおのプロフィール

おびおがしかし

Author:おびおがしかし
会社員をしながら科学のコンテンツを作ってます。書籍とか、トークライブとか、セミナーとか、ネットラジオとか、Webコンテンツとか。でも、楽しいことしかしません。楽しいことしかできない病、TD! それがおびおなのです。
苦手な食べ物:シーチキン、レバー、昆虫系
Web:ヴォイニッチの科学書
お気づきの点はメール
twitter:科学の自動会話プログラム ぼっとびお。

スヴァールバルの画像保管庫

スポンサードリンク

スポンサードリンク

ワトソンの検索窓

ロザリンド・フランクリンのダイアリー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

QRコード

QR