遺伝子組み換え作物に関するメモ書き

2014年の合計面積は1億8150万ヘクタール
世界の耕作面積の約13%
米国では大豆、トウモロコシ、綿、ナタネ
米国では大豆の94%、トウモロコシの93%、綿の96%
1位米国、以下ブラジル、アルゼンチン、インド
単位面積当たりの収量が低い地域で導入が盛ん、低所得農家が所得を増やすため
慎重派はドイツ、フランス
日本は栽培は認められているが農家が栽培したがらない(?)
日本の遺伝子組み換え作物輸入量は年間1700万トン
輸入大豆の91%、輸入トウモロコシの83%
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2015-08-06 : ヴォイニッチの科学書 : コメント : 0 :
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